相信自己 即使只有一只翅膀 也能迎风伸展 去向 幸福天堂 Je t’aime
2008-6-22 20:17:49 阅读(29) 评论(0)
再次回到FC2
以前TT地址长期不用已被删除
新家:http://milands.blog39.fc2.com/
感谢MINA对——<单翼>的长期支持
多谢惠顾!
对单翼有深厚的感情
不是说舍弃就能舍弃的
2008-3-8 0:07:25 阅读(21) 评论(0)
前言∶
我们都只是生活在这个世界某一个角落中的平凡人,但是我们因为他们的声音而相遇,因为他们的声音而相知,成为一生的好友;我们为他们的音乐所感动,被他们的音乐所鼓励,从他们身上,我们得到了面对生活的勇气。
从他们的作品,我们感受到了对梦想的执著追求,对生命的诚挚对待,更重要的是,爱的无所不在。
我们从他们身上得到的,太多太多,除了感谢,无以回报。
标题意思∶
副标题「Let us say 39 to them as well」是回应KinKi Kids对FANS的感谢:他们感谢歌迷一直以来的支持,我们也感谢他们10多年来的陪伴。
这些年来,KinKi Kids给了我们很多欢笑、很多鼓励与很多感动。有不少人从他们
2008-12-23 20:30:40 阅读(54) 评论(2)
Orion
作词/作曲:百田留衣
泣いたのは仆だった
弱さを见せないことが そう
强い訳じゃないって君が
言っていたからだよ I believe
息が冷たくなる帰り道に
ただ星が揺れている
确かめたばかりの
淡いぬくもりさえ
もう忘れそう
人を好きになれることに
初めて気付いた 今は
泣いたのは仆だった
つながった冬の星座
この空に消えてかない様に
见つめていたんだよ I believe
かじかんだ手のひら离れぬ様に
いつまでも触れていたい
伝えたい言叶を
缲り返すのにまた
声にならない
2008-11-9 23:06:39 阅读(105) 评论(2)
WHITE X'MAS
银色きらめく街
雨が雪に変わった
梦色 眩しい未来みた
あの日のクリスマス
あなたを见て笑った
圣なる夜に
涙があふえるね
永远に尽きぬように なぜ
今雪が舞い散る
この空の远い向こうには
新しい谁かが待つ
消せぬ思いを抱きながら
あのころ笑いあった
なにも怖くなかった
あなたの优しさを伤つけた
あの日のクリスマス
梦と希望をさがして
さまようだけ
见上げたそら 高すぎて
つかめないよ この思い なぜ
2008-8-26 21:10:50 阅读(55) 评论(3)
HANABI/Mr.Children
どれくらいの値打ちがあるだろう 僕が今生きてるこの世界に
すべてが無意味だって思える ちょっと疲れてんのかな
手に人れたもんと引き換えにして 切り捨てた いくつもの輝き
いちいち憂いていれるほど 平和な世の中じゃないし
いったいどんな理想を描いたらいい?
どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問い掛けは 日常に葬られていく
君がいたらなんて言うかな?「暗い」と茶化して笑うのかな?
そのやわらかな笑顔に触れて 僕の憂鬱が吹き飛んだらいいのに
決して捕まえることの出来ない 花火のような光だとしたって
もう一回 もう一回 もう一回 もう一回 僕はこの手を伸ばしたい
誰も皆 悲しみを抱いてる だけど素敵な明日を願っている
2008-8-7 21:46:41 阅读(50) 评论(3)
……ORZ
规则:
1.要毫无隐藏讲出真心话。
2.不能没有接棒人。
3.指定的人必须要是男生。
4.再被传回来的话要再次作答。
玛丽苏问卷!
From 辣椒
我的马力苏对象是……
今井翼
2008-6-14 22:40:13 阅读(103) 评论(3)
MOTHER/FATHER
こんなにも 本当の爱を 仆に呗い続けた君の全て
忘れないよ 生まれ変わっても
一人で生きていると 勘违いもした
差し出された そのぬくもりを 悲しませたね
都合がいい时だけ 甘えてみても
君はいつも味方になって 笑颜をくれた
记忆だけじゃ语れない 绊は消えない 永远に
こんなにも 本当の爱を 仆に呗い続けた君の全て
忘れないよ 生まれ変わっても
君にとってこの仆は 夸りになれた
耻ずかしくて闻けないけれど そう在りたいよ
心溶かすような笑颜 何より见てたい 永远に
2008-6-2 19:02:08 阅读(158) 评论(6)
恋詩-コイウタ
詞:Shihomi
曲:SJR
細い路地裏に咲いてるのように
誰も気づかない 咲かせた恋ごころ
いつもすぐ傍に いつでも届く距離に
居たのに見落とした うつむいていたから
ぼっかり空いた 君との時間 あの日の涙を
ぬぐえず また 思い出すよ わすれらないんだよ
ねぇ、覚えてる?
ねぇ、聞こえる?
過ぎたことのように思うけど
ねぇ、そのこえも その仕種も ぼくはまだ覚えてる
伝えそこねた想いがまた ぼくの心掻き乱すよ
この悲しみも ねぇ、いつかは微笑みに変わるかなぁ...
暮れる街並みに ぼんやり浮かんだ月
ふわりと包み込む あじさい色の君